スリッポンは2階層ぐらいで修正かなあと

2階層前に買ったスリッポン。
暑い季節だけですが、ほとんど日々買い物などに履いて出かけてきました。
もうボロボロになってきて、限界かなと感じています。
私のは二流なので、2階層も履けたら完璧かなあと思っています。
取り替えてまた履くかどうにか少々耐えるんですけど。
昨年は断じてサンダルが流行っていないみたいでしたが、今年はブームが復興してきているのか、サンダル風貌を街中でするどく見かけます。
となると、サンダルを買ったほうがいいのかなあ、なんて。
でも、公正スリッポンのほうが楽だし、サンダルが履けない時季にも履けるのでコストパフォーマンスいいんですよね。
で、物をなるたけ小さく保ちたいミニマリスト志願者(笑)としては、共貰うというレンジはよく選びたくないことで。
スリッポンを買い換えるべきか、サンダルにすべきかで耐えるわけです。
かなり嘆かわしい懸念ですけどね。
物を貰うのに懸念に悩んで納得の買い物をしてこそのミニマリストだと思っているからいいんです!
…で、どっちにしようか依然として検討中です。

人の不要品をもらいうけるようなお客様はケアができない

女子が遊びに来た拍子、はからずもこちらが処置しようとしていた記録品種を見つけ、「取り除けるならちょうだい」と行ってきました。
こちらが使っていて、些か使い勝手悪いなあと見なし処置しようと思っていたのもだ。
「使いづらいよ」などと注意したのですが、諦めるのはもったいないと言うので、取り敢えず一先ずあげましたけど。
でも、家の汚客間を見る限り、その記録品種を活用できるとはよもや思えません。
女子や大分なんでも欲しがるんですよ。
予行もこちらが古物商に持ち込もうと思っていた各種ものをほしいと言って持って帰っちゃいましたし。
これらも至って使って無く、実質死蔵しています。
自分が欲しかったものがたまたまあったならともかく、別途必要としていなかったものをただ悔しいといって無節操に取り揃える人様は、必ず片づけできない人様ではないでしょうか。
勿体ない本心とはまさか違うと思うんですよね。
悔しいなら最初から買わない、欠ける、もらわない。それが実態です。